タケコプターとどこでもドア
タケコプターとどこでもドア、どちらかを貰えるとしたら
どちらにするか?

もちろんドラえもん劇中で使用される作動は保障され、故障や
バッテリーの問題もとりあえずは保障されるとして。

タケコプターの基本的な作動条件

頭部に付着することで使用者の身体を反重力場の状態にし
小型コンピューターが使用者の思念を読み取り、飛行移動をする。
時速80キロで飛び続けた場合、8時間飛行可能。バッテリーの
充電の有無やバッテリーの充電時間などは不明だがここでは
「問題」がないこととする。

どこでもドアの基本的な作動条件

ドアのノブに意思を読み取るセンサーがあり、使用者の意思に
在る場所へと空間移動を可能にする。ただし10光年以内である。
見かけとは遥かに異なり、空間歪曲装置、時差修正装置、空間座標
決定機などとかなりの物々しいハイテクノロジーがあの扉には備わっているが
故障、電力の「問題」はないこととする。

さて、いずれにしても目的地に移動をする為の道具。

タケコプターだと目的地に移動する為の工程が飛行行為と共に
体感することになる。もちろん「人が単体として空を飛ぶ」という人類が
太古の昔から憧れていたその行為が行われ、その行為でしか経験出来ない
景観と体感が約束される。

どこでもドアだと目的地は扉を開くとそこに在る為、あらゆる移動工程無しで
(ノブを握り、ひねる、敷居を跨ぐを別にすれば)目的地には移動できる。

そう考えるとタケコプターの方がどこでもドアよりアナログな道具であり、どこでも
ドアはタケコプターよりもハイテクな道具なワケだ。

そこで次に考慮すべき点はその二つの道具の実利的な価値について。
それを貨幣価値で比べるとどちらが高いのか?

それぞれの道具のそれぞれの機能を現代社会においてどうやって換金できるだろうか?

おそらくタケコプターはエンターテーメントの世界ではおおいに活躍するだろう。
その使用料、レンタル料は莫大な利益をもたらす。映像界では今まで不可能であった
撮影が可能になり、CG無しの空中劇も可能になる。
また、今まで不可能であった特殊高度工事が可能になる。
大金持ちが「空を飛びたい」と大枚をチラつかせレンタルを所望する。

どこでもドアに関して先ず思いつくのは運送業。旅行会社というのもあるが、
タケコプターに比べどこでもドアは人々の目に触れさせないように秘密裏に
保持した方がいいんじゃないかと思われる節がある。FBI,CIA,ある種の絶対的な
権威のある組織に知られたら、彼らにとっては無限の使用性のある装置だ。
あらゆる力で奪うであろうと危惧する。
それならば、何重にも建設されたマトリョーシカのような倉庫の中心にドアを設置
し、ダミーの配送トラックを巡回させ、荷物を運送しまくる。
そのうち輸入、輸出業も展開し利益を拡大させる。
莫大な利益を得たら高名な科学者たちを雇い、火星や月に向けた壮大なプロジェクトを
始める。なんたって、どこでもドアは10光年以内に目的地があれば、移動可能なのだ。
しかし、そこまで発展するとある種の機関も動き出すだろうから、輸出、輸入業止まりか?

保持したことで奪われる可能性はタケコプターにもあるが、どこでもドアの方がその
危険性は遥かに高いように思われる。
何せ、現在のテクノロジーには無い装置がそれぞれに組み込まれているワケだ。
どちらにしても公にはできない。
でも、タケコプターにはメディア受けする「可愛らしさ」がある。世論を盾に権威の
略奪から守られるかもしれない。

結果、どちらも現代社会においてその機能を換金化すれば莫大な利益をもたらすが
反面、大小のリスクも生じる。

個人使用だけしても、それぞれ人目に触れられないようデリケートに使用しなければ
いけなそうだ。

うーん、どうしよう、やっぱ、タケコプターか?やっ、どこでもドアか?。。。。
こんな、ありもしない妄想をコンコンと考えている僕はけして暇ってなワケじゃないぜ。
よろしく。
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# by interestingman | 2013-02-07 20:03
2013 アケオメ
明けましておめでとうございます。

2013です。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

僕はというと暮れからの暴飲暴食がたたり、ここ数日、腹を抱え、
オナラすら下手に出来ずにいました。(胃腸炎気味にて放屁に伴う
脱糞の危険性が高かった為。)

それがおとつい1月7日ということで七草粥なるものを喰らい、
なんて、「美味しく、身体が欲している物なのだろう」うなずき
1000年も前から行われていたこの日本の慣習に心からの敬服と感謝を
感じつつもその日の昼はカツ丼を喰らいました。パチーンッ!

「貧乏暇なし」で何かと1年中、仕事で休みという休みを取ってなかった
のですが、年末年始はなんとか休みらしい休みを取れるので、休みの間は
できるだけ子供達と交遊を持とうと一緒にいました。

特に息子には今だから男親として教えられることを教えたいと
常々思いつつもなかなか時間がとれず、母親と妹に挟まれつつ
女々しい性質に傾いてしまうんじゃないかと危惧していたのでした。

そんな息子にようやく「犠牲」という概念を教えることができました。

随分前に息子がふと車のバックミラーに架かっている十字架に
はりつけられたキリストのロザリオを指さし、
「この人をいろんなトコで見るけど、なんでこんな風になっているの?」
と聞かれ、悩み、回答を頭の中で組み立てたのでした。

「この人はみんなのために怒られて、みんなを助けてヒーローになった人」

子供の為とはいい、ズイブンな意訳だなと思いつつも僕はそう回答しました。

「誰に怒られたの?」

「強い人。」

「じゃー、この人は弱い人?」

「いや、ん、強い人。」

「だって、こんななってるんだよ。」

「ヒーローは強い者」の図式が刷り込まれた息子は完全に腑に落ちない顔をしていた。

「悪くて強いヤツがみんなをいじめてたんだ。それでキリストがみんなのために
ギセイになったんだよ」

「ギセイって何?」

これで僕はあきらめた。5歳の子にギセイの概念を教えるだけのボキャブラリー
は僕にはなかった。

そして、先日、息子も好きなバットマンを観賞していると時限爆弾を抱えて町から
離れ、ゴッサムシティーの人々を救ったバットマンに興奮している息子が残念そう
に「バットマン死んじゃった?」と嘆いた。

「バットマンはみんなの為にギセイになったんだよ」

「ん、ギセイ?それってキリストと同じ?」

僕は何も考えずにそう言ったのだが、息子の中では「ギセイ」という言葉がキリスト
とリンクしたようでようやく息子は「ギセイ」を認識したのでした。

「ヒーローは強い者がヒーローじゃない。悪者や怪獣を倒したりするだけじゃない。
悪に勝つだけがヒーローじゃない。自分が死んでしまうかもしれないのに人を守るのが
ヒーローなんだ。負けても死んでも、助けてもらった人はそのヒーローをずーと
「ありがとう」って思いながらいろんな人や子供達に話をするんだよ」

「そっかー」
と分かってくれたのかどうだか、その後すぐ3歳の妹を苛めていたのでした。

「犠牲」にしても「正義」にしても、どうにか息子が物ゴコロ付くころまでには
男親として教えたいと思う。

今の世の中でもっとも必要のない概念かもしれないし、その概念を体現すれば
そこにはかならず、孤独がつきまとうことになる。でも人を出し抜いたり、陥れたり
するような人間にはなってほしくはない。

オナラすらロクにできないながらそんなことを考えていた年初めでした。


P。S。

以前にもブログで紹介し、当店も店舗内装の協力に携わった「フォレスト カフェ
&ダイニング キッチン」が「商店建築 1月号 カフェデザイン」に掲載されました。

フォレスト カフェ&ダイニングキッチン

H.P.
http://forest.fem.jp/
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# by interestingman | 2013-01-09 16:02
カナリヤの森&nao.ラウンジ
どうもです。
先月末の「GO GREEN MARKET」、「東京蚤の市」に来て下さった皆様
ありがとうございました。両イベント共、大盛況の中これからも益々発展
していくであろう古道具、アンティークマーケットの新たな潮流を感じる素敵な体験で
ありました。

イベントも終わり、お陰さまで次々と依頼される仕事をこなしつつ精進している
僕なのですがまたまた「僕が僕である為」の社会からの制裁「運転免許60日間停止」
を頂戴し、仕事には必要な車を奪われた僕なのであります。オー。

携帯電話使用等(保持)  1点
座席ベルト装着義務違反  1点
携帯電話使用等(保持)  1点
通行禁止違反       2点

累積点数         5点

あのヤヤこしいイヤフォンマイクやシートベルトをしなかった事。
自宅から数十メートルの道路が実は学童通行路で7時から9時の間は一方通行
であったらしく僕はそれを今まで知らなかった。(標識を観ていなかったのだが)
それを例の警察のネズミ捕りにかかり、そうゆうこととなった。

まったくの僕なのだ。 

というわけモッパラ徒歩と電車の日々。

横浜線の駅での目撃情報もチラチラきくのですが「情報」とかじゃなく
声をかけてください。噛みついたりしませんから。
「いやー、どうも電車とかプラットホームには似つかわない、怪しい人がいる
相模原のあの店の、あの人かな―」
と思ったら僕なので声をかけてください。多少ワナワナしていたり、挙動不審な
とこがあるかもしれないけど。。。。

そもそも僕は歩くことが好きなのに商売上、積載可能な車で移動しなくてはいけなくて
休みもないから好きな散歩も最近ではしばらく出来なかった。

歩く視点での社会生活は久しぶりだ。
いろいろと忘れていたイメージや価値観を僕に気付かせてくれる。
この時期に車が乗れないのは商売上イタイところではあるが
この寒い季節に歩いて、身体をヒートアップさせ、社会で営われている
冬の場面を観賞しながらアレコレ思索することは僕にとって密かなリフレッシュ
になっている。

だいぶ、遅れてはしまったが幾つかの店舗内装を手伝わせていただいたのでそれら
店舗の紹介です。

「カナリヤの森 ブッカ・ブー」

今年の5月に紹介を受けお会いしたNさん、お話を伺ったところ、これまで
も運営されていた「カナリヤの森」という施設をリニューアルしたいという。
資料を見せて頂き、現状のその施設を拝見したところ、リンデンホールという
音楽やダンス、ヨガ、アレキサンダーテク二ークレッスン等の催しができるホール
があり、そこにコミュニティースペースとして隣接されたカフェ。
なにやらやさしいハーブの香りがするNさん。

「あちら、こちらで富岡さんのお話を伺って、今回のリニューアルをお願いしようと
思いまして。。。」

どうしたものか。。。今までのハッタリは通用しない。あまりに違う穴のむじな過ぎる!
Nさんが構想として広げた風呂敷の大きさに僕は素直に両手を挙げた。

「僕は所詮古道具屋です。これまで色々と店舗開業のお手伝いをしてきましたが、今回
は話が大きすぎます。」

それでも。。。と引かないNさんの気持ちとご縁を信じたいとする双方の考えが
引くに引けない状況となり、

「それでは、僕に出来る限りのことはやりましょう。」

と相成った。

それから1か月後。Nさんに設計士のN氏を紹介され、僕は植栽外工の為に輪のケイちゃん
を紹介し役者は揃った。施主であるNさんを筆頭に皆、自由な発想の持ち主が集まっていて
打ち合わせではあれこれとアイデアが飛び交い、ストレスを感じない愉しい時間だった。

そして、10月の17日に3日間のプレオープン後、オープン。

まだまだ、発展予定ですが、今のところこんな感じです。

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次に紹介するのは「nao.」

2年前に開店し、当店もかなり力を入れて内装をやらせていただき、今ではプライベート
ヘアーサロンとしてセレブなお客で賑わう名店。

オーナーのW氏は独特のセンスを持つ、真面目でオーダナリーな人。
初めて会った時、慣れてはいるが僕のような人間に対する「斜めな視線」がやはり
彼の目にも現れていて、今となっては笑い話だがW氏は
「この人と関わっていいものなのか?」とよく当時を回想する。

そんな彼は常に店舗の向上を考え、かなりアクティブに僕のところに来ては商売や店舗の
相談するのだが、またも唐突なことをいいだした。

「シャンプー台を1台処分して、空いたスペースに部屋をつくりたい。」

「えっ?」

僕は彼の暴走を感じると度々、彼の奥さんであるKさんに相談するのだが、

「子供が生まれて私も子育てをしてるし、シャンプー台は1台でいいことはいいんですけど、
W君も一人で営業する上で何かしたいんじゃないですかねー」

夫婦でありながら互いを名字で呼び合う二人はそれぞれのベクトルでマイペース。
二人と話をしているとニューウェイブな夫婦漫才みたいだと僕は常々、おもう。

「なんだか、茶庭みたいだね。」

「えっ、なんですか?」W氏は興味ありげな表情を浮かべる。

「茶庭は千利休によって大分、その装置として発展したんだけど、家の門をくぐり、
正面に玄関があり、その脇に茶室に通じる露地がある。茶室で茶を行う前に、来客者は
露地を通る事によって、日常や世俗といったものを忘れさせられるんだ。露地には腰掛
待合や手水鉢、ツクバイ、美しい庭木などがその装置として置かれる。」

「いいですね。そんな感じです。」

W氏が僕のその解釈を気にいったようなので僕もとりあえず落ち着いた。

というわけで「nao.ラウンジ」
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最後に紹介するのが相模原を代表とする洋菓子屋さん「セ・ラ・セゾン!」
相模原に住む人なら1度は口にしたことがあるであろう「ロールケーキ」
の美味しい店。

今年の6月辺りに内装の相談を受け、手始めにとオリジナル什器(物販台)
を制作させていただきました。

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まだまだ「セ・ラ・セゾン!」さんとはこれからなので
中間報告までに。
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# by interestingman | 2012-12-13 22:51
go green market X 東京蚤の市
すっかり、秋です。
木々は紅葉を始め、落葉し、空は澄み渡り
陽が暮れれば、肌寒さを感じ、夜空の月や星は近くに見えます。
いやー、すっかり秋です。
冬に向かって枯れていく生命の儚さの中で、生きる物のエネルギー
の純度がひときわ高く感じます。

枯れ葉の絨毯が出来上がった昼下がりの公園で老人はベンチに座り、
その視線の先には子供たちが遊んでいる。

このお決まりの秋の場面の中には対極する生と死がそれぞれのイメージを
修飾するかのように存在し秋という美しい場面を作っている。

手入れをしなくてはいけない家具をほったらかし、ぬくぬくと鼻をほじりながら
珈琲を啜り、飯の足しにもならないことをモケーと思索しがちな今日この頃。

あー、あー、あー、いけない。1週間切った―!!

モケーとしている場合ではない。

今月、24,25と「go green market」「東京蚤の市」同時出店!!

「夏休みの宿題を残り3日で終わらせる」シンドローム代表の僕なワケだけど
宿題は二つあるワケだからそろそろ重たい腰を上げなくてはいけない。

これまでの骨董市やアンティークイベントとは一線を画し、新しい世代のマーケット
イベントとして、間違いなく国内では注目されている2大イベント。
両イベント共、全国で注目される店舗、業者をセレクト、オーガナイズし、
コンセプトのしっかりとした企画内容で作り上げるその催事は、古い物、
アンティークが好きな人々は然り、一般の人々にまで「温故知新」、「3R RE-USE,
RE-DUCE,RE-CYCLE」などのライフスタイルとともに広がり期待されている。

今年の春にも僕は両イベントに参加させていただきとても楽しい時間を過ごさせてもらった。
その時は1週違いで両イベントが行われ、割とスムースに出店できたが、今回はそうはいかない。同日、同駅。互いのオーガナイザーに心配されながらも八方美人の僕は双方の
オファーを受け、承諾したのだ。ホワッタ バスター アイ アム!

それもこのブログのハンドルネーム「INTERESTINGMAN」所以の僕の性分。

そもそも、好奇心という意の「interesting」。語源としては「何かと何かの間に在る」
という意のところから「こりゃ、おあつらえ向きだ」と名にしたのだ。

幼稚園の頃には、ユミちゃんとミユキちゃんの間を往ったり来たりしていた僕。
全く「そうゆう星の下」的サガ。

GO GREEN MARKET 
公式H.P.

東京蚤の市 
公式H.P.


P.S.
扶桑社 relife+ 「ご近所の古道具&アンティーク屋さんがいまアツイ!」特集で
当店、古物百貨店ALL TOMORROW'S PATIESが取材をされました。

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# by interestingman | 2012-11-18 17:39
久しぶりです。
えーと、申し訳ないです。

スマホ、快適です。

すみません。久しぶりです。

正に「文明の機器」感に浸ってしまい
フェイスブック、ツイッター、インスタグラムなどの
SNSの世界に足を踏み入れてしまい、、
あんまり自分からの発信もしていないのに、膨大な他人の
情報を拾い見しているだけで、満足してしまい、
「覚書き」としてのブログを怠ってしまい、
僕の体重はおそらく3キロばかり増えてしまい、
リアル&ハードボイルドをモットーに生きていましたが
一時は温泉卵喰いながらバーチャルの湯に浸かる
タダのデブのおっさんとなってしまい、
これはまずい!とジョギングなどを初めて1か月。
あまり状況は変わってない。ちーん

それでも、ブログに書こうと思い、思索していた事柄も
色々とあったのですがいつの間に3カ月くらい経ってしまい
ました。

「ポール牧的指ぱっちん破滅論」

「走るシーンのカタルシス映画」

「探訪映画における極私的イニシエーション」

「古道具屋のピタゴラ装置嗜好」

「ユージン・マクダニエルズが描くノーブラというアウトロー像」

「route16man誕生秘話」

などなど。。。。

いつも通りの古道具屋のブログとしては全く関係のなく、途方もない内容の
「覚書き」が色々とあったのですが、書けず終いでおりました。

お店の方は相変わらずです。
8月、9月とワリと緩やかな日々が続き、今月に入って、店舗開業関係、
新居の家具調度、衣がえに伴う家具需要などで忙しくなってきました。

11月には「go green market」の秋開催と出店も決定し、年末までなにやら
バタバタしそうな気配。

また、イベント情報、当店プランニングの店舗紹介などブログにて
レポートしますのでよろしく。
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# by interestingman | 2012-10-14 19:02



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